2011年12月10日
無肥料・無農薬栽培、ナタネ油完全生搾りしました。
無肥料・無農薬栽培、ナタネ油完全生搾りしました。
無肥料、無農薬で栽培し昨年7月下旬に
刈り取って乾燥選別させたナタネを、
1年7ヶ月熟成させ完全生搾りで
自家用食油として搾りました。



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2011年12月09日
JR北海道社長、JR江差線木古内-江差間存続も??
JR北海道社長、JR江差線木古内-江差間存続も??
今日、北海道新聞が一面トップ記事として12月8日、小池JR北海道社長が北海道新聞の単独インタビュ-で、2015年北海道新幹線新青森-新函館(仮称)間の開業後の扱いが固まっていなかった江差線木古内-江差間について、「鉄道として絶対になければ困るという地元の強い要望があれは゛、そういうことになる」と、引き続き同社が運行する考えがあることを示した。(北海道新聞より)
とされています。
また、木古内-江差間の10年度の1日1キロ当たりの輸送人数が45人で道内で最小区間であり、「(鉄路と陸路を走行できる新型車両の)デュアル・モード・ビークル(DMV)を走らせることも考えられる」との案も示したと報道されています。
との報道がされましたので、12月議会で再度以下の要旨で一般質問を行います。
尾田孝人議員
8、JR北海道社長の江差線木古内-江差間についての発言について。
3月議会の一般質問で、デュアル・モード・ビークルの試運転誘致について「北海道南地区在来線の対策協議会の中で、積極的に提案して皆さんの協力を得ながら運行実施を試験的にやっていただくようなことを強化していただきたい」と質問しました。
答弁で町長は「あくまでも試運転の形で話をしていますので、私のほうからちょっと述べてみたいという形で考えております。」と答弁されています。
12月8日、小池JR 北海道車長が、北海道新聞の単独インタビュ-に答え、2015年度の北海道新幹線の開業後の扱いが固まっていなかった江差線木古内-江差間について「鉄道として絶対になければ困ると地元の強い要望があれば、そういうことになる」との考えを示めされました。
町長は、北海道新聞の取材に対して、「JRから具体的な話がないのでコメントできない」としながらも驚きの様子だったと報道されている状況から推察しますと、3月議会後「北海道南地区在来線の対策協議会」等で、デュアル・モード・ビークルの試運転誘致等について、話されているように見受けられませんが、この間、どの様な取り組みをなされてきたのか。また、今後わが町として、鉄路存続のあり方についてどの様に位置づけし、取り組んでいく姿勢であるのか、町長の所見を求めます。
平成23年3月議会・尾田孝人議員が一般質問で、「デュアル・モード・ビークルの試運転誘致を」について、次のような質問しています。
質問・尾田議員
鉄路と道路を走行できるデュアル・モード・ビークルの開発にJR北海道と携わった北海商科大教授の佐藤教授が、先般、北斗市での講演で、JR江差線への導入を提言したとの報道がなされ、我が町も取材へのコメントを述べているところであります。
北海道新幹線開業後は、江差線の存続問題が地域の政治課題となってくることが確実な状況から、我が町から江差町、木古内町に呼びかけて、JR北海道に江差線での試運転実施誘致等を要請行動していくことを検討すべきと私は考えるところでありますが、町長の所見をお伺いいたします。
答弁・工藤町長
江差線の五稜郭・木古内間は、並行在来線としてJR北海道からの経営分離が決定しており、平成23年度中に北海道、道南地域並行在来線対策協議会において今後の方針が決定されることとなっております。
このような状況下で、江差線の木古内・江差間において、JR北海道が列車運行を存続することは大変困難なことと存じますが、今後、JR北海道との協議に当たっては、この区間の公共交通機関を確保するための1つの選択肢として検討してまいりたいと存じます。
再質問・尾田議員
JR北海道では、この試運転事業は2008年に事実上終わっているわけです。ですけれども、今回がこの開発に携わってくれた先生がそういう新たな提言までして、できれば本当にその地域の過疎化を食いとめて交通手段を確保するという立場から提案なされているわけです。
私が1回目で質問したように、本当に近隣町村とのそういう連携を組んで、とりあえずは既存のダイヤの中で、1往復ぐらいでも、そういう実験を上ノ国でやっても、上ノ国、江差、木古内の中でやっても悪くはないわけですから、そういう点では強力に、町長も、できればそういう形で要請活動もできればしていきたいということでありますので、ぜひ、各町とも連携をとりながら、北海道南地区在来線の対策協議会の中で、積極的に提案して皆さんの協力を得ながら運行実施を試験的にやっていただくようなことを強化していただきたいと思いますけれども、改めて、その点でお伺いいたします。
答弁・工藤町長
実は、このデュアル・モード・ビークルですか、これについては5年ぐらい前だと記憶しています。札幌に行ったときに、その担当している親しい方といろんな話の中で、これはどうだという話を聞きまして、その当時はまだまだ新聞等で見た段階で、そのときの見解としては、ひとついいんだけれども、我々は従来、バスより正直頭にありませんでした。
これは、バスのような列車のような形ですけれども、1つ難点とすれば、バスであると道路は整備しているんですけれども、線路の整備がちょっと金がかかるなということで、実はその段階では話を聞く程度にしておりました。
ただ、今、言いましたように、この中では新聞等で見ますように、教授あたりがそういう話をしていますので、これから、今、言いましたように木古内、江差等あたり、これは実施するということでなくて、尾田さんが言っているのはあくまでも試運転の形で話をしていますので、そこら辺については私のほうからちょっと述べてみたいという形で考えております。
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2011年12月08日
12月議会一般質問を届け出しました。
第4回定例町議会が16日午前10時開会で招集されました。各議員の一般質問の届け出締め切り時間は、明日9日午後5時となっていますので、尾田議員は今朝議会事務局に届け出をしました。今議会の一般質問事項の要旨は以下のとおりです。
1、今後6年間の児童数の推移はどのようになるか。
上ノ国町はこの5年間で全道ワ-スト5の人口減の町となり、少子高齢化が急速に進んでいると言わざるを得ない状況であります。
この現実は、各小学校校区内の児童数の減少に繋がっていくものと考えますが、各小学校の平成24年度以降6年間の新入学児童数を含めた年度別在校児童数の推移はどの様に推計されていくか伺います。
2、小砂子小学校の休校措置と近い将来の小学校統廃合課題について。

旧大崎小学校及び宮越小学校の閉校時の学年児童数はどの様な実態にあったのか。
また、小砂子小学校が年度末に休校となされるが、閉校とせず休校措置とした理由は何か伺います。
閉校された旧宮越小学校

更に近い将来、小学校の統廃合について検討しなければならない時期が早晩くるものと考えるものですが、教育長は、どの様に認識されていますか所見を求めます。
3、町民スキ-場の管理運営事業と利用者増の施策は。
町民スキ-場の1月より3月の閉鎖時までの利用者は6000人余りですが、町外利用者は何名となっていますか。
22年、23年度予算で町民スキ-場及び施設、管理棟等の改修整備事業を実施しましたが、改修整備総事業費の執行内訳はどの様になったのか。

併せて、今年度の管理運営費の予算内訳はどの様になっていますか伺います。
また、ゲレンデの圧雪を行う雪上車が、スキ-場管理棟付近置かれていましたが、教育委員会が確保した圧雪車なのかどうか。

更に、町民スキ-場開設期間において、町民のレクレ-ションと体力増進と健康保持を図るべく、スキ-場の利用者をどの様に増やす施策を考えているのか教育長の所見を求めます。
4、8億円の「地域スポ-ツセンタ-」の建設計画を中止し、産業基盤の強化を。

町民体育館の利用者が年間2万人余りの内、道南ブロックの中学生の各種スポ-ツ大会が述べ7000人余りの利用実績の中で、平成26年度までに8億円の事業費で、「地域スポ-ツセンタ-」を建設する計画であります。
今年度、地域住民を交えた建設検討委員会を立ち上げることになっていましたが、委員会が設置され建設について検討されたのかどうか伺います。
併せて町長に伺います。
この5年間で900人以上の人口減が全道ワ-スト5位となっている実態は、町長が「農業漁業で喰えるまちづくり」のために、9年間費やしてもかなわぬ現実は、如何に、わが町の産業基盤が脆弱な状況となって続いてきているかであります。
わが町のこの現実を改めて直視し、8億円の予算を投じる「地域スポ-ツセンタ-」の建設を中止し、第一次産業基盤の抜本的強化に向けた施策実現の予算とすべきでありますが、町長の所見を求めます。
5、「本物づくり」を合い言葉に物づくりのまちを。

水産物の「本物づくり」をして40有余年の先達者がわが町おります。
わが町の基盤をなす第一次産業の農漁業は、零細小規模高齢の経営者が大多数を占めている現状を踏まえて、農漁業者の皆さんがいかに生活できる営みを築き上げていくべきかが問われて久しいところであります。
これまでの農協、漁協依存の経営から、一部の生産物を自家加工の物づくりで、商品として付加価値を高め販売する道に進み出したことは、「まちづくり」の基盤の一翼を担うものでもあります。
この意欲を更に発展させるべく、町は付加価値の高める第一次産品の、「本物づくり」の展望示す施策推進を図っていくべきでありますが、町長の所見を求めます。
6、所管課施策推進での職員研修は所管課に予算編成権を。
今年度、4月より課の設置編成を再度実施し、町政課題の施策執行を強化してきました。 平成15年度以降町民の理解と強力を得て機構改革や行財政改革を推進する中で、一定程度の財政健全化の見通しが確立されました。
第5次町総合計画の着実な実現のためにも、課の所掌する施策を一層推進させるのために、所管課グル-プ職員が果敢に挑戦する研修が図れるよう、所管課に予算編成と執行権を持たせるべきでありますが、町長の所見を求めます。
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2011年12月02日
2011年12月02日
2011年11月29日
2011年11月28日
今臨時議会で審議議決されたこと。
今臨時議会の質疑で補正予算(歳出)の主な事業実施内容は、
次のとおりです。
民生費・児童福祉費
児童措置費3,045千円(子ども手当システム改修業務委託料3,045千円)
子ども手当対象者
3才以上(給付額13,000円-518人)
3才未満(給付額20,000円- 69人)
農林水産業費・水産業費

栽培漁業綜合センタ-費17,340千円
(補給海水加温設備工事請負費・9,251千円、
同実施設計業務委託料956千円、試験用備品購入費6,048千円、
消耗品費1,029千円、普通旅費56千円)
事業内容はニシン種苗生産試験事業として、
上ノ国町沿岸でニシンの親魚を捕獲し、採卵・受精・ふ化を実施する。
稚漁8万尾の生産を目標。
補給海水加温設備、自動給餌機等の整備で適切な給餌を行い、
仔稚漁の効率的で安定した育成を試験水槽で行う。
率的で安定した育成を試験水槽で行う。
5cmまで育成した稚漁を放流する。
質疑・尾田議員・稚魚の8万尾はどの様に放流するのか?。
管内8箇所(8町)でそれぞれ1万尾を放流する。
尾田議員・何カ年の試験事業になるのか?。
道の補助事業として6カ年を予定している。
尾田議員・ニシンが回帰し産卵できる藻場造成はどうするのか?。
ホンダワラ等の藻場造成については、
来年度以降道とも協議を進め推進していく。
消防費・消防費
災害対策費23,500千円(内水処理施設整備工事請負費12,500千円
避難路整備工事請負費10,000千円、

避難路(階段)整備は、大澗地区に新設されることになりました。
海抜表示標識設置工事請負費1,000千円)

海抜表示標識設置設置箇所(22箇所)
新 村・ハンノキ地区コミニュテイ施設
大 留・上ノ国町林業センタ-(役場入り口)
北 村・オコセ地区
上ノ国・上ノ国高齢者能力活用センタ-(勝山交流館)
勝 山・夷王山レストハウス前
大 崎・大崎生活改善センタ-
原 歌・日本海情報交流館(文珠)
木ノ子・扇谷秀一宅裏山
木ノ子・光明寺裏山(墓地)2
木ノ子・稲荷神社裏山(国道228号)
木ノ子・タンコウノ沢線(国道228号)
扇 石・木村繁雄宅裏山(国道228号)
扇 石・市山義光宅裏山(国道228号)
汐 吹・照光寺裏(墓地)
汐 吹・川合豊次郎宅裏山(国道228号)
汐 吹・汐吹地区緑地公園
石 崎・法香寺(墓地)
石 崎・比石の館跡
石 崎・早川小学校
小砂子・小砂子小学校
職員の給与を100分の0.49引き下げる条例の改正も含め、
全員賛成で議決されました。
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2011年11月28日
2011年11月27日
明日、第5回臨時町議会開催
明日午前10時より、第5回臨時議会が開催されます。
議案第1号
23年度一般会計補正予算歳入歳出総額4,179,081千円とし、
歳出では、
民生費・児童福祉費
児童措置費3,045千円(子ども手当システム改修業務委託料3,045千円)
農林水産業費・水産業費

栽培漁業綜合センタ-費17,340千円
(補給海水加温設備工事請負費・9,251千円、
同実施設計業務委託料956千円、試験用備品購入費6,048千円、
消耗品費1,029千円、普通旅費56千円)
消防費・消防費
災害対策費23,500千円(内水処理施設整備工事請負費12,500千円、
避難路整備工事請負費10,000千円、
海抜表示標識設置工事請負費1,000千円)などについて審議されます。
歳入予算内訳は
地方交付税12,000千円、道総務費補助金(地域づくり綜合交付金20,100千円)
民生費道補助金(子ども手当システム改修業務委託料3,045千円)
雑入(檜山漁業振興協会事業補助金8,740千円)となっています。
議案第2号
上ノ国町職員の給与に関する条例の一部を改正する条例の制定について。
は、職員の給与を100分の0.49引き下げる条例の改正です。
本会議開会前の9時30分より
今臨時議会案件の取り扱いについて協議されます。
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2011年11月27日
2011年11月24日
建議必要ない・・??? 行政機関の職務放棄????・・
建議必要ない・・・・・??? 行政機関の職務放棄????・・・・・・

今日午後1時30分より第10回の農業委員会総会が開催され、
出席委員5名、欠席委員4名でしたが、
定足数に達していましたので会議が行われました。
主な審議案件は 、
農用地利用集積計画案の作成について1件(3,070平方メ-トル)、
現況表明願い5件(29,694平方メ-トル・農地再送放牧地以外) 、
農業機械使用料金協定額設定(平成23年121月1日より適用)が
審議決定されました。
委員協議会では、次回の総会日程を12月22日午後4時より開催、
農業委員会委員選挙有資格者調査委員の委嘱について協議しました。
また、7月の選挙で各農業委員が就任時に公表した
抱負の具体化については、
次回の会議で、任期の3年間で委員会等で
何を具体的活動目標とするかを協議することにしました。
(農業委員会等に関する法律第6条3項では、
農業委員会は、その区域内の農業及び農民に関する事項について、
意見を公表し、他の行政庁に建議し、
またはその諮問に応じて答申することができる)とされていますので、
私からTPPに関する取り扱いや、農業者を代表する行政機関として、
わが町の農業振興に係る建議等を町長に行うべきであることを提案したところ、
農業関係組織から推薦されている委員から、
農業委員会がこの様な農業情勢の中で、
建議など行う必要がないなどとの驚くべき発言がありましたが、
次回の会議でTPPに関することも含めて協議することにしました。
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2011年11月23日
23年産「菜の花オイル」を販売しています-今日の菜の花-
町内風車の丘で無化学肥料、無農薬栽培されている、
23年産「菜の花オイル」が、
上ノ国町道の駅「文珠」の物産センタ-で
270ミリグラム入り瓶・890円で販売されています。


今日の風車の丘の菜の花






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2011年11月22日
2011年11月21日
北海道大学檜山研究林センタ-内の柿
北海道大学檜山研究林センタ-(町内大留)内に柿の木があり、
カキがたわわに実っていま渋柿でまだ熟れていないので、
強風に揺られても実が落ちません。



大荒れの日本海


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2011年11月21日
2011年11月18日
平成23年度檜山管内農業委員等研修会
道農業会議主催の平成23年度檜山管内農業委員等研修会が管内今金町で、
管内7町から農業委員と委員会事務局職員など60名余りの出席で開催されました。

7月に農業委員の改選が行われ、新人の農業委員も当選しましたので、
農業・農業委員会をめぐる情勢についてや、農業委員会制度と
今後の組織活動について報告がなされました。
特に、最近の農業をめぐる情勢については、
平成22年11月に「食と農林漁業の再生推進本部」設置後の動きでは、
漁業再生の7つの戦略として、
競争力・体質強化-持続可能な強い農業の実現とし、
青年の就農意欲の喚起と就農後の定着を図るため、
青年就農者の経営安定支援、農業経営者教育を強化する。
担い手への農地集約を加速化し、農業の競争力・体質強化を図る。
農業委員会系統組織については、改正農地法の運用状況を見極めた上で、
組織のあり方について検討するなどとしていること。
TPP(環太平洋連携協定)では、
APEC首脳会議で野田首相が参加表明をしているが、
参加国の同意やアメリカ議会の承認など流動的情勢にもあり、
各町農業委員会が関係代議士や国の行政機関等に、
TPP交渉参加に反対の要請文等の送付活動も重要であるとされました。

研修会では、改正農地法に基づく農地制度の概要として、
今後農地の権利移動では、農用地利用集積計画(基盤強化法)の
利用権設定が一層増えることが予想されることから、
権利移動に係る農地法3条、基盤強化法等の運用で、
公平な委員会業務の許否判断のために、
許可用件等の熟知が求められていることなどについて報告されました。

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2011年11月18日
今日、今金町で管内農業委員研修会
今朝は晴れ上がって霜で真っ白になっています。

今日は、道農業会議主催の管内農業委員研修会が今金町で開催されます。
10時役場前から出発することになっています。
TPPが国民的な政治問題になっていますが、
農業委員と農業委員会はどうあるべきか、
どの様な研修会となるのか??と思って出席します。



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2011年11月14日
2011年11月13日
2011年11月10日
明日早朝伊達市へ
写真は有珠善光寺HPより

明日11日、伊達市の善光寺で小樽市以南の
後志、渡島檜山宗派の役員会議か開催されるため
早朝より菩提寺の住職と2人で出かけます。

来週はこの秋一番の寒気が流れ込み
平野部でも雪が降るとの予報がなされています。
峠の早朝は道路がぬれていますので
安全運転で走らなければなりません。
車のトランクにはスタッドレスタイヤを積んでいます。
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